| Pro Tools M-PoweredでサポートされるM-Audioハードウェア
プロダクト情報、スペック、ドライバー:
- FireWire
1814
- 18-イン/14-アウト FireWire オーディオ/MIDIインターフェイスとADAT Lightpipe
- FireWire
410
- 4-イン/10-アウト FireWire オーディオ/MIDIモバイルレコーディングインターフェイス
- FireWire Audiophile
- 4-In/6-Out FireWire Audio/MIDIインタ-フェイス
- FireWire Solo
- FireWire Mobile Audioインタ-フェイス for Songwriter/Guitarists
- Ozonic
- 37-Key FireWireオーディオ/MIDIインターフェイスとコントローラー
- Delta 1010
- 10-In/10-Out PCI/Rackデジタルレコーディングシステムwith MIDIと Digital I/O
- Delta 1010LT
- 10-In/10-Out PCI バ−チャルスタジオ
- Delta 66
- プロフェッショナル 6-In/6-Out オーディオカード (PCI) with Digital I/O
- Delta 44
- プロフェッショナル 4-In/4-Outオーディオカード (PCI)
- Audiophile
192
- ハイデフニション 4-イン/4-アウト オーディオカード (PCI) with デジタル I/OとMIDI
- Audiophile
2496
- 4-In/4-Out オーディオカード(PCI) with MIDIとデジタルI/O
上記のリンクはすべてM-Audio Japanのプロダクト情報ページへリンクされております。
Pro Tools M-Poweredソフトウェア互換性
- Pro Tools M-Powered 6.8は、Mac OS XそしてWindows XPに対応しております。
- Pro Tools M-Poweredソフトウェアはスタンドアローンとしては動作せず、上記にあるいづれかのハードウェアを使用している必要があります。
- 上記以外のM-Audio製品、その他のDigidesign製品、または他のマニュファクチャー製のハードウェアでは、このPro
Tools M-Poweredソフトウェアは動作いたしません。
オーソライズ
- Pro Tools M-Powered iLokオーソライズはクロスプラットフォームとなっており、MacでもWindowsでも使用できるものとなり、すべてのPro
Tools M-Poweredに同梱されております。
同梱またはオプションとなるプラグイン
- 同梱されるDigiRackプラグインそしてオプションとなる Digidesignソフトウェア
- オプションとなるRTAS
& AudioSuiteプラグインファインダー
- Pro Tools M-Poweredを購入すると同梱されるソフトウェア:
- Ableton Live Lite 4 Digidesign Edition
- フリー Bomb Factory Plug-Ins
オプションとなるDigidesign & M-Audioハードウェア
コントロールサーフィス& MIDIインターフェイス
注意: Pro Tools M-Poweredソフトウェアは、Digidesign Ethernet コントロールサーフィスに対応しておりません。例えば、Control|24,
ProControl, ICON D-Control, またはICON D-Commandとなります。
ビデオオプション
以下にあるオプションは、Pro Tools M-Poweredではサポートされません:
- DV Toolkit
- DigiTranslator
- Avidビデオペリフェラル
Apple QuickTime 6.5以上が必要です。
FireWire接続& サポートされる 1394/FireWire PCI &
CardBusカード
- FirewireタイプのM-Audioハードウェアをコンピュータに接続する為には、1基の1394 ("FireWire")
コントローラー/インターフェイスが必要です。幾つかのコンピュータは、内蔵1394コントローラーを装備していますが、その他のコンピュータは追加の1394
PCI または PCMCIA コントローラーカードが必要です (別売)。
- いくつかの内蔵1394/FireWireポートは、Pro Toolsと非互換のケースがあります。もしFirewire関連でのエラーや問題が起こった場合は、Digidesignで推奨するFirewireカードをインストールされることを推奨します。
詳細に関しては:
パフォーマンス・ガイドライン
- 起動ドライブへの録音/再生は、非推奨/非対応です。
- デスクトップ・モデルの場合、パフォーマンス最大化の為、内蔵/外部の専用オーディオ・ハード・ドライブを設定することを強く推奨します。
( ハードドライブ最低必定条件参照)
- ラップトップ・モデルの内蔵ドライブを使用しての録音/再生の機能には制限がある為、パフォーマンス最大化の為、外部に専用オーディオ・ハード・ドライブを設定することを強く推奨します。
Digidesignでは、これらのコンピュータの場合FireWireドライブを使用することを推奨しています。
既知の問題点
- Pentium 4 またはXeonシステムに搭載されております、 HyperThreading technologyはBIOSでオフにしてください。
|
対応 CPU モデルと速度
デスクトップ - 最低必要条件
AMD
Athlon 64 - 64 FXプロセッサー
- VIA K8T800, VIA K8T800 PRO, またはNVIDIA nForce3チップセット
- Socket 754 または939マザーボード
- サポートされている512MBのRAM*
AMD
Athlon - XPプロセッサー
- VIA KT266AまたはNVIDIA nForceチップセット
- サポートされている512MBのRAM*
IntelR Pentium
- 4 またはXeon
- プロセッサー
- Intel 865pe, 875p, または925xeチップセット
- サポートされている512MBのRAM*
*サポートされているRAMに関しては、各マザーボードメーカーまでご確認ください。
ターンキー& オーディオの最適化されたシステム
推奨されているデスクトップ
推奨されているラップトップ
システム・ソフトウエア :
- Windows XP Professional または Home Edition.
- XP Service Pack 2が必要です。SP1はテストされておらず、サポートされないので、SP2での使用を強く推奨します。
- Windows XP 設定 & 必要条件
- Pro Tools M-Poweredは、 Windows 98, Me, 2000, NT, 95, または 3.1で使用できません。
- もしOSをSP1からSP2へアップグレードする際は、以下のリンクを参照してください。
- 重要となるWindows XP SP2の詳細互換情報
全体システムRAM容量:
- 512 MB 以上のRAMを搭載して頂く事を強く推奨します。
追加 RAMが必要となる場合:
- 高密度編集ポイントを持つセッション使用時
- 48 KHzを越えるサンプルレイト使用時
- DAEバッファー設定が初期値以上の場合
- プラグインを多数使用する場合
- MIDIシーケンサーやソフトウエア・オプションを同時に使用する場合
- ビデオ再生の品質を向上させたい場合
追加となる必須環境
モニター:
- 要カラーモニター
- 最低14インチが必要で、17インチ以上が必要です。
- 最低解像度 1024 x 768
ストーレッジ
RAIDはサポートされません。
- Pro ToolsはRAIDテクノロジーをサポートしておりません。Pro Toolsでの録音の際での、この機能を使用しないようにしてください。
Pro Tools M-Powered情報
Pro Tools LE & Pro Tools M-Poweredシステム
Pro Tools LEソフトウェアは、Digidesignハードウェアが必要となります。 Pro Tools M-Poweredソフトウェアは、
M-Audioのハードウェアが必要になります。 詳細な情報は:
ダウンロード
ドキュメントをダウンロード
更なる詳細な情報に関しては、 Getting Started with Pro Tools M-Powered, M-Poweredベーシックガイド,
そしてその他の Pro Toolsドキュメントを以下のリンクよりダウンロードしてください。 技術/サポート関連日本語資料のページよりPDFをダウンロードすることが可能となります。
新しいコンピューターのご購入をお考えの際は:
必ずこのページにあるPCのスペックをご確認いただき、販売代理店様までお問い合わせ頂きますか、M-Audioのご購入前の相談の担当者までご連絡ください。 メールでもご質問いただけます。
win-support@m-audio.co.jp。 |